LinuxMint20 インストール直後には設定を見合わせた項目

ようこそ画面の「はじめに」
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システムスナップショットをとるタイミング
ある程度、他の設定が終わったら(インストール直後にスナップショットしてもライブUSBによる再インストールと変わらない...時短にはなるが)

頃合い
  • 最初のパッケージアップデートとアップグレード完了後の再起動後
  • そしてsudo apt clean 実行後(無駄なキャッシュのスナップショットを減らす)
  • Windows とのデュアルブートの場合、ハードウェアクロックはローカル時間であると認識させる設定も済んでから(timedatectl set-local-rtc true)
  • ファイアーウォール設定完了後(設定しておかないとスナップショットによる復旧後失念しがち)
  • Mozcの細かい設定完了後(スナップショット対象にはhomeの隠しフォルダーも含める)
  • その他ほどほどのカスタマイズ完了後(スナップショット対象にはhomeの隠しフォルダーも含める)
  • ある程度設定完了後、数日使ってみて不具合なければ1回目のスナップショット作成。


ドライバーマネージャ
現状で支障なければやらない。なぜならば...


アップデートマネージャ
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アップデートは即刻適用するが、ミラーの推奨については...



タスクトレイに出るシステムレポートも同じ対応
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小さな ! マークをクリックすると...
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言語パッケージ(日本語フォント)不足は...
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システムのデフォルトフォントも意図せず変更されてしまうので見合わせ。
追加しなくともUbuntuではデフォルトフォントの"Noto Sans CJK JP" "Regular"はプレインされているのでtakaoがなくても困らない。


逆に不要な自動起動はオフにした
以後使いそうもない自動起動はオフにした。
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